2026年4月30日 虚血性腸炎の退院後の健診 大腸内視鏡検査の予約をする
2026年7月7日 検査前日の検査食の3食
昼食・ビスコとゼリーミール2個
2026年7月8日 大腸内視鏡検査
朝7時に御通じ(自宅)
9時に病院
売店で検査用パンツ購入(220円)
採血と問診と流れの説明(今回6名が受診)
10時に6人で病棟へ
2リットルの下剤と1リットルの水が6人分用意されている
私以外5人は約1時間から1時間30分で下剤は約1リットルぐらい飲んできれいなお腹になって点滴の準備をした
私はみんながいなくなった病室で一人で約2時間かかってきれいなお腹になって点滴の準備ができた(下剤を1.6リットルぐらい飲んだかも・水も自分で持ってきたものもふくめ1.3リットルぐらい飲んだ)
更衣室に行き検査着に着替え(検査用パンツも履く)待合室へ 全員そろっていた
最初に私が呼ばれ検査室へ
ベットに横になり血圧計・パルスオキシメーター・点滴(意識下鎮静剤)をつけたらなにもわからなくなった
起されてベットから車椅子に移動して処置室へ
点滴が終わるまでカンファタブルナ大きい椅子で休憩
途中看護師さんにふらつきがないかどうかの立ち上がる動作のチェックがあった
お仲間が順番に処置室へ
私は点滴が終わり先生の診察室へ
血液検査は異常なし
大腸検査は「大腸憩室症」と診断 無症状なので経過観察となりました。
「大腸憩室症」(だいちょうけいしつしょう)
大腸の壁の一部が外側にぽっこりと飛び出し、小さな袋(憩室)ができる病気
加齢や便秘に伴う腸内の圧力上昇が原因で、多くの場合は無症状
あおもりあつしこんちゅうてんのおじょうさん さとうおにふさ